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サモンズボード 課金日記 第一回目の課金

サモンズボード 課金 ガチャ

課金をしている。

 

個人的に、スマホゲームに課金するヤツはアホだと思っていただけに自分の行動にショックを受けている。

 

リセマラまでして始めたサモンズボード。しかし、強くなるモンスターも強化してやらねば強くならないし、他の強いキャラが居ないとあまりクリア出来ない

 

リセマラしてゲットしたアレスタというキャラ

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リーダースキル:木・闇属性の味方は、攻撃力が2.5倍&HPが2倍&同時攻撃で攻撃力が3.6倍

要約:木と闇で同時に攻撃すると9倍闇の強いやつが欲しくなる

 

第一の課金 前半

サモンズボードはランク100(プレイヤーのレベル)になったときと、プレイし始めて30日過ぎたら引くことが出来るパッケージガチャというものがある。

 

パッケージガチャというのはレアなキャラが今までと被らずに当たる、そういうガチャです。

 

これが二回ともアレスタのリーダースキルに乗らないキャラだった。

1回目(ランク100):ヒミコ

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一応育てている。

 

2回目(30日):テルチウィトカ

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微妙だな・・・

 

この結果に対して怒りを覚えたので2000円で買える一回きりの限定パッケージガチャを買ったのが初めての課金だった。

この時には2000円は安いと思っていた。

名前 お金 光結晶 1個当たり 購入数 合計金額 合計結晶
パッケージ ¥2,000 30個 ¥67 1個 ¥2,000 30個

 

出たのが

3回目(課金):ツクヨミ

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育成せず。被ったのでスキル上げに使ってやった。

 

なぜこうも出ないのか・・・闇属性の強いキャラ!!

 

第一の課金 後半

パッケージガチャにおまけで30個、課金石がついていたのでそれでガチャを回そうと思うが、ちょっと待てと。

「単発で回すより、10連で回す方がプラス1体ついてくるからお得だよな」

 そう思い、さらに課金をする。

 

初回限定で買えるお得なパックというものが存在していて

それぞれ買い占める。

オトクなセット ¥120 6個 ¥20 1個 ¥120 6個
オトクなセット ¥480 18個 ¥27 1個 ¥480 18個
オトクなセット ¥840 26個 ¥32 1個 ¥840 26個

 

そして引いてみるが・・・出ない。

 

この時に無謀にも限定キャラを単品で狙っていた。

狙ったキャラのフォンセ

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アレスタにピッタリ当てはまって超強い!!

 

ここでなかなか男気じゃんけんじゃないけど、思い切った課金をするようになる。

「あと1万円課金しよう。そうすれば当たるだろう。」

この考え方はダメだった。

 

ガチャに絶対は無い

このいわゆる単品狙いのガチャは相当頑張らないと出ないっぽい。

 

1万円は・・・10連3回で無くなる

 

課金石はだいたい1個当たり60円。10連一回当たり3,000円!!!

 

3,000円をポンポン使えるこのガチャは恐ろしい。

 

そこから歯止めが効かず10連を引きまくる。その履歴が以下です。

セット ¥2,000 30個 ¥67 1個 ¥2,000 30個
セット ¥3,800 60個 ¥63 1個 ¥3,800 60個
セット ¥5,000 85個 ¥59 9個 ¥45,000 765個

 

スロットでもそうなんだけど、熱くなってヤメられなくなることがある。

結果50,000円使ってしまった。

 

結果、フォンセは当たらなかった

 

熱くなって50,000円使うそして狙ったキャラは当たらない。

 

まあ多少良いキャラも出たんだけど・・・。 

あまり良くないキャラもたくさん当たった。

ガラハッドとか・・・10体当たった。全売却してやった。

 

そのキャラを売却したサモンクリスタル(ゲーム内のお金)でアレスタを強くした。

 

そしてさらなる課金を続けて行くのだった。。。(第二回目へつづく)

疲れたわ

疲れているときに一番効くことは、眠ること。

他の何を持っても睡眠には叶わない。

普段の生活習慣とか無視してとにかく寝る。

読書、勉強、ゲーム。

全部やらなくて良い。ひたすら寝ることだ。

今日はもう寝よう。

スマホゲーム

ゲーム サモンズボード

読書王に おれは なる!!

そう思っていたころがありました。

今は空き時間を見つけてはサモンズボードをやっています。

 

リセットマラソン

知っていますか?リセマラ。

最初に貰える有料ガチャ券でいいキャラが出るまで粘ることをリセマラというらしい。

30回ほどやりました。

そして出会ったこのキャラ

SO135

今は進化してもっとゴツゴツしている。

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こいつが攻撃する時が虫っぽくてカッコいいんですよ。

 

そしてすごく強い。

このキャラがいるので楽しくて仕方ない。

 

これからもしばらく読書よりもこっち優先しちゃいそう。

おもしれ~

 

こうして楽しいことにドンドン引っ張られる自堕落人間・・・です!!

オープニングを飛ばすか飛ばさないか

アニメ

アニメのオープニングを飛ばすか飛ばさないかという話をした。

 

飛ばさない派

1.ワクワクする。

まだ出てきていないキャラクターなどが出てくると、こいつはどんなキャラクターか?って考えるのが楽しい。

2.かっこいい

オープニングは凝っているアニメが多い。絵が綺麗だったり、演出がかっこよかったり。

3.儀式的なもの

今週も始まったぞ!って自分にわからせる儀式のようなものもあるかもしれない。見逃せないぞっていう気持ちが沸いてくる。

 

飛ばす派

1.ネタバレになるのが嫌。

まだ出てきていないキャラクターなどが出てくると、こいつはどんなキャラクターか?って考えるのが楽しい。

2.時間の無駄

一回見れば十分。

 

  • ちなみに自分は見る派です。

 

物忘れ

物覚えが決して良い方ではない。

何を言われてもだいたい忘れてしまう。

特に妻の話はちゃんと聞いているのに頭にほとんど残らない。なぜなのか?

 

人は無意識のうちに情報にレッテル張りをするそうだ。

これは重要、これは重要ではないと。

重要ではないと判断された情報はどんどん忘れる。

 

つまり、この仕組みだけで言うと妻の話を重要ではないと判断していることになる。

 

だがしかし、仕事の大事な話も忘れてしまうことがある。

どう考えても重要な話だ。にも関わらずなぜ忘れてしまうのか?

無意識の中で大事ではないと判断しているのだろうか?

 

そもそも無意識とはなんだろうか?

 

無意識を広辞苑で調べると、

精神分析の用語。本人は意識していないが日常の精神に影響を与えている心の深層。

と出て来る。

 

無意識は認識することが出来るのだろうか?出来ないなら存在しないのと同じだ。

 

そうすると重要か重要でないかのレッテル張りをしているのは自分の意識で行っていることになる。

ほとんど全てのことに対して重要ではないというレッテル張りをしていることになる。

 

ここで逆説的に、重要だとレッテル張りをしていると考えてみる。

自分は物忘れが多い方だと認識している。

だから話はちゃんと聞いている。重要だとレッテル張りをする。

全ての情報に対してレッテル張りをする。情報の重要度に差が出なくなる。

つまりは相対的に情報の重要度は下がることになる。

だから忘れる。

 

なんだか納得出来た。

情報のレッテル張りが下手くそ。

そういうこと。

これってつまりは頭が悪いってこと?ショック!!

格差社会

この間ユニクロに出かけて、品質の良い物をこんなに安く買えるってすごいことだなと思った。

意外と耐久性もあるし、って他の服のことあまり知らないから耐久性も着心地もよくわからなかった。

 

ただ、「これ、イヤ!」ってなることはまず無い。こんなもんかな~って思う。

 

品質が良いってのは最上級って意味ではなくて、この値段で買えるのがすごいなと思う。

他にもしまむらとかGUとかあるけど、特にGUのやつはダメだ。

他の服知ってた。GUはダメ。めちゃくちゃ安い分すぐダメになる。

 

こんな事を書くとGUが好きな人はふざけんなと思うかも知れない。

でもダメなもんはダメだ。この自分の感情は変えられない。

だが、行動は変えられる。書かないという選択をすることも出来る。

消すのがめんどくさいのでそれもやめる。

だからGUファンの人はこの文章を見なかったことにして帰って欲しい。

せっかく来てもらってなんだけど、うんこ踏んだと思って諦めて欲しい。

 

で、話を戻すとその安くて品質が良い品は安い人件費で作られているからなんだろうなと考える。

日本に生まれたそのおかげで安い人件費で作られた品質の良い品を買うことが出来る。

 

これは日本の中でも言えて、安いサービスが使えるのは、安い人件費で働く人達がいるからだろう。

安い給料で安いサービスを利用して今の生活を成り立たしていることになる。

 

なんだか、自分で自分の首を締めている気がしてくる。

 

少し前にすき家のワンオペが問題になった。ブラック企業っぷりが暴露された。

 

その時に、「ブラック企業に加担するのは嫌だ!すき家はもう使わない!」

と決めた。

 

だが、この間腹が減ったから普通に行った。まあまあ美味しかった。

この牛丼が3000円だったら満足しただろうか?

 

すき家の牛丼を人件費上乗せして3000円だったら?

すき家ブラック企業では無くなって、誰もすき家を利用しなくなる。

すき家で働いていた人は職を失う。

 

一体なんの話だ。自分の言いたいことに近づいているけどまだ遠い。

 

頭に浮かんでいることをつらつら書いているだけなのでこんなまとまりのない文章になってしまう。

 

読んだ人はうんこを踏んだと思って諦めて欲しい。

うんこは出ちゃう。

お題スロット 「わたしの黒歴史」

お題「わたしの黒歴史」

 

 

黒歴史

それは自分の中の消し去りたい過去の事だ。

今でも思い出して「あああ~」って胸がキュンてなる。

 

中学生日記

中学生の頃、Windows95のパソコンをもらった。

当時としてもすでに型落ちで、あまりきびきびとは動作しなかったけれど、そのパソコンにはワードやエクセルが入っていて、僕の新しいおもちゃになった。

 

ワードでは日記を書いていた。その日記の内容はっ!まさに!黒歴史

好きな子とのあんな事、こんな事を垂れ流したり、悪魔の末裔(!!)としての自分を妄想したり、逆に天使の末裔(!!)として悪魔と戦ったりなど、よくある痛い中学生の日記だった。

そこに存在するだけでは黒歴史とはならないだろう。

 

しかし、見せてしまった。友達に。

見られたとかではなく、見せてしまった!!

なんとなく、これ面白いでしょ~くらいの気持ちで見せてしまった。

 

う~胸が、キュンてなる。

 

友達は優しかったので僕のあだ名がルシファーとかデーモンになることはなかった。

その話題にも触れらることはなく、今は交流もない。

しかし、あの自分の内面をだだ漏れにさらけ出したものを見られたというのはちんちん見られるよりずっと恥ずかしく、もう、嫌だ~ってなってしまう。

 

ヘタレ高校生

中学生のころ、好きだった子がいた。トモヨちゃんだ。

学校は違っていて、大会で女子と体育館が同じだったのでたまたま出会った。

とにかくかわいい子だった。一目惚れしてしまったので名前を聞きにいった。

その時に何を話したのか忘れてしまったけどなんと電話番号を聞き出した。

当時は固定電話しかなったから相当に勇気が必要だったと思う。それぐらいさせるほど可愛かった。

そして花火大会に一緒に行った!(すごいな本当に!)

しかし、それから先に発展することはなかった・・・

つまり、そういうことだ。

中学生の行動範囲は狭いので、それから会うことはなかった。

 

しかし、田舎は狭く高校生になってからその子と再会するのだ!

駅のホームだった。ボーっと電車を待っているとふと名前を呼ばれた。

振り向くとそこにトモヨちゃんが!そして隣には彼氏と思しき人物が。

突然の事にテンパって、自分がその二人の関係を壊してはいけない(自分が壊すような存在になり得ると思っていた)と思い、

それにプラスして、彼氏と思われる人はとっても怖そうな人。

 

「僕とこの人はなんの関係もないです!」

 

そう断言した!断言してしまった!いきなり。

 

相手ポカーン。

そしてその場から逃げるように立ち去る。

なんという情けない、よくわからない行動。

刹那的な行動だった。

 

あ~胸が締め付けられる。

 

 

まだまだあるけれど、あまり掘り下げると辛いんで、このへんで。